三ヶ月近くもの間、ずっと変わらぬ姿で咲いてくれていた蘭の花が、とうとう萎れはじめてしまった
007_20160607104339991.jpg
ちと寂しい


でも、隣でぐーすか眠るラムの鼻は相変わらず
009_2016060710434102d.jpg
ぴぃ~♪…ぷぅ~♪(いびき)


008_20160607104340a45.jpg
ぷぷっ!…ぷぅ?…ぷぅ~んzzz

相変わらずのおしゃべり鼻

-----------------------------------------

昔一緒に暮らしていた先代猫は闘病生活の末にこの世を去り、
でも、火葬場から帰ってきたその瞬間から、うちには身軽になった先代がいました。
おそらく多くの人が経験しているでしょうが、
記憶や習慣から来る錯覚で「ああ、いるな…」って感じられるんですよね。
そしてそれに救われると同時に、「もういない」という悲しみにも襲われる。

でも、銀の場合は違っていて、あれからずっといないままで、
「どうやったら会えるんだろう」「どこに行けば」「何をすれば」と、
ひたすら以前の姿を探し求めてしまいます。
そんな状態では、錯覚も起こらず…いや、起こるんだけど、
「あ、いないんだった(寂)」じゃなくて「そんなわけない!(憤)」って、
そう思っちゃうんですよね。
そんなんだから、銀はいつまでたってもうちにいないわけで。
結局のところ、旅立った者を近くに感じるためには、
もう旅立ったのだという現実をちゃんと認める必要があるんだな、とか考えます。

先代との別れをちゃんと受け入れられたとは思っていなかったけど、
今考えると受け入れていたんだな~


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Comment

  • 2016/06/07 (Tue) 13:15
  • ねごあし #- - URL
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幾たび同じ想いをしたのでしょうね
私は画像達を愛でています(=゚ω゚)ノ

  • 2016/06/07 (Tue) 13:15
  • とも #- - URL
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No title

こちらのブログをのぞいているだけの人間でも、まだ、銀ちゃんがいないのが変な感じです。
ましてや、飼い主だったならなおさらだと思います。

  • 2016/06/07 (Tue) 13:25
  • 無記名 #- - URL
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にゃん。

  • 2016/06/07 (Tue) 13:26
  • satomil #- - URL
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突然愛する者を失うとは、こういうこと、ですね。
桃にゃんさん、お気持ち言葉にして頂いて、ありがとうございます。
私の相棒も突然世を去り、ずいぶんすぎてから、ふとその気配を感じたのを覚えています。
ただ、ありえない場所(実家から離れた下宿)でのことだったので、私が相当まいっていたのか、それとも「しっかたないなぁ、ちょっと出張してやるか」と思ってくれたのか。
それから時間が過ぎて、頭の同じ所だけ色の白い、新しい相棒が来てくれました。
怒りも、納得できない気持ちも、悲しみも、時間のなかで熟成させていくのですね。
看取ることもできなかった彼女のことを、思い出すひとときになりました。感謝。

  • 2016/06/07 (Tue) 13:29
  • まめり #- - URL
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No title

ラムちゃん「えぇっ!そう?ふぅ~ん」て、
夢の中で誰とお話してるのかな?
隣の銀ちゃんかな。

突然何の前触れもなく風のように逝ってしまった
銀ちゃん。
ワープの速度が早すぎて、気配すら残せなかった
のでしょうか。

なんか気の利いたことばも見つからず。
でも桃さんのことが気になります。

  • 2016/06/07 (Tue) 13:39
  • ike-mi #- - URL
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突然の別れだったからでしょうか?

私は2にゃん闘病の末見送りましたが、亡くなった後あの子達を
感じることはありません、、、。
夢でも会えたらと願うのですが、私の事想ってくれてなかったのかな?
と悲しくなる事があります。
きっと飼い主それぞれなんだろうと思いますが。

銀ちゃんはきっと近くで「俺、ここ!ここ!!」て大きな目で桃にゃん
さんの後ろを歩いているのでは?

No title

しまった 電車の中で読んでしまった
涙止まりません❗

  • 2016/06/07 (Tue) 13:47
  • こまねこ #- - URL
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銀くん かえってきて (涙)

  • 2016/06/07 (Tue) 13:47
  • オーちゃん #- - URL
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No title

本当に、言っても思っても仕方のないことを考えてしまう。。
銀ちゃん帰ってきて。

なんか桃にゃんさんの気持ちを考えると、キューてなる。ありきたりな表現だけど、こんなに想われてる銀ちゃんは本当に幸せだと思う。
でも、桃にゃんさんが辛いんですよね。。

私も、今隣でスヤスヤと安心した顔で眠っている我が家のニャンコを見ていて切なくなる。
どんな別れが待っているのか、確実に短い猫の寿命。
あぁ、書いているだけで、なんか、辛い、、
でも、それならば、一緒に居る間、たくさん愛を伝えよう。

桃にゃんさん、深いところに連れていってくださり、ありがとう。
桃にゃんさん、銀ちゃんきっと傍に居るよ。
だって銀ちゃんは、桃にゃんさんじゃないと絶対ダメだもん。
桃にゃんさん、自負しているでしょう?
気持ちを言葉にしてくれてありがとう。

  • 2016/06/07 (Tue) 13:53
  • はな #ZA9zVw0U - URL
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ももにゃんさんの言ってる事すごく分かります。
私も姿見えて『なんだいたんだぁ』って話しかけたり、首輪の鈴が聞こえたり
しばらくしていました。
もしかしたらお引越しも多いから、銀ちゃんあちこちの家に寄り道してるのかもですよ。

胡蝶蘭、シオシオの部分は取ってくださいね。
元気な部分が長持ちするように。
あ、でもそろそろ来年用に切っておいた方がいい時期なのかな?
環境合えば、何年も咲くと思いますよ。
私は何年間か続けて咲かせてましたが、職場の環境(温度)が良かったからかも知れませんが…

  • 2016/06/07 (Tue) 13:57
  • ピコリン #- - URL
  • Edit

フォトブック一段落で 今迄以上に銀ちゃんへの想いが馳せるかとおもいます。

私でさえ 銀ちゃんが居なくなった事を受け入れがたいのですから
桃にゃんさんは本当にお辛いですよね。。。

桃にゃんさんには 欄の花と銀ちゃんが重なるのかな・・・切ないですよね。。。

時の流れが少しでも桃にゃんさん達を癒してくれるようお祈りしますね。

  • 2016/06/07 (Tue) 14:13
  • みっちゃん #- - URL
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なぜて、抱っこして

涙がこぼれます。
桃にゃんさんがイベントで忙しくしていたので、それがきっと元気のもとでよいのだなあと思っていました。
が、最愛の銀ちゃんをなくしたのだから、やっぱり日々いろいろ思うことがあるのがあたりまえですよね。
最近、動画を拝見して、こういう画像として残っているのは、いいなあと思います。すぐそばにいるように感じます。
ラムちゃんをなぜて、癒してもらってください。
猫をなぜたり、抱っこしていると本当に癒されます。
元気を出してくださいね。

  • 2016/06/07 (Tue) 14:21
  • # -
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桃にゃんさんが気づかないだけで、桃にゃんさんが銀ちゃんの事思った瞬間、天国からお腹たぷんたぷん揺らしながら来てますよ~♪

  • 2016/06/07 (Tue) 14:43
  • あきらちゃん #- - URL
  • Edit

No title

病気である程度覚悟ができていたならまだしも、突然ではそんな簡単には受け入れられないですよね。

わたしにも16歳の老猫がいますので他人事ではないです(つд;*)

  • 2016/06/07 (Tue) 14:54
  • チャオのママ #- - URL
  • Edit

1枚目の写真で、蘭よりも銀ちゃんマトリョーシカに目が行ってしまい、ちょっと切なくなってたところに、桃にゃんさんのコメント.....泣いてしまいました。

  • 2016/06/07 (Tue) 14:55
  • ルナ #9IleR9H2 - URL
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分かります。

2月に私も愛猫を亡くし
まだ6歳で自分の前からいなくなる訳がないと
決めつけていた

突然の別れに対応するシステムが
きっとプログラムされてなくて
心が追い付かなくて
何が起こったのか
やっぱり自分が受け入れられないんですね…

受け入れられない心が置いてきぼりのまま
時間だけが過ぎて
だから気配も感じない
夢にも出てこない
につながるのかもしれないですね

同じく先代猫も16歳で闘病の末でした
病気になって手術をしてお薬を毎日飲んで
とうとうお空へ逝ってしまった
そのいわゆる順番どおりを見ているから
覚悟が出来てる
その覚悟がなんにもないまま
あっという間に逝ってしまわれたから…

ゆっくりゆっくり
元気になっていきましょう
銀ちゃんはお空から心配してるかもしれないけど
それでいいと思います
きっと銀ちゃんを想う時
そばでへそ天しながら
ごろごろしてると思います^^

私も思い出しては
まだまだぐずぐず泣いてます(^^;)


  • 2016/06/07 (Tue) 14:57
  • ぴこたま #qx6UTKxA - URL
  • Edit

(´;ω;`) ‥‥‥

  • 2016/06/07 (Tue) 14:59
  • harumi #JJhYDVYw - URL
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突然でしたからね・・・

銀ちゃん、本当に突然でしたからね、ご心情お察しします。
この三年間で飼い猫三匹を見送りましたが、銀ちゃんほど突然死ではなかった
ですけど、もらってきて1年半で肥大型心筋症と腎臓病と診断され、治療から
一ヶ月半で死んでしまったアメショの女の子がいました。
1~2泊くらいの入院のつもりが、入院した日の未明に急変して、翌朝病院に
行ったら亡くなってしまいました。予期していなかったのでショックが大きかったです。
だから、その子の死が一番辛かったです。

あとの二匹は腎不全とガン、それぞれ看病も看取りもできたので、後悔のないよう
やりつくしたし、別れも惜しむことができたけど、その突然亡くなった子には何も
言ってやれなかったとか、惜しむ暇もなかったとか、そういう思いがあるので今も
三年前のことを思い出しても苦しいです。

時間の経過とともに傷口の流血は止まり、大きな感情はおさまってくると思いますが
哀しみ、寂しさは何年経っても消えることはないのですよね・・・。
桃にゃんさんも、なかなか自分の中で納得できていない気持ちが憤りのように
なってしまうのだと思います。時間が少しでも癒してくれますようにお祈りします。

  • 2016/06/07 (Tue) 15:11
  • 弘花 #- - URL
  • Edit

突然過ぎた銀ちゃんのお知らせは、驚愕以外の何ものでもなく
そのあとに来た感情は切なすぎました。
桃にゃんさんに心配や看病もさせず、ふいに旅立った銀ちゃん。
銀ちゃんらしいのかな・・・。
私の永遠のアメショは銀ちゃんです。
銀ちゃんの小さなお人形
また見せていただきありがとうございました。

  • 2016/06/07 (Tue) 15:12
  • Sachiko #A1vz8dvw - URL
  • Edit

うちはウサギだったけど、5匹見送りました。
長く介護したり、病気だった子の場合は、自分の中に覚悟が生まれたりするんだけど、突然死してしまった時には、心の持っていき場がなくなりますよね。
たまに夜中に音がすると、走ってるんじゃないかって思ってしまいます。
亡くなっても他の子がいたんで、まだ気丈にして入られたけど、みーんないなくなってしまった。
だけど、もうウサギは飼うのをやめて、飼育用品の使えるものはみんな寄付しちゃいました。
深く考えると、チクチク痛くなってくるんで、あまり思い返さないようにもしています。

でも、一人だと寂しすぎるんで、今はフクロウがいます。
フクロウは好きな場所にいて、ほとんど寝てるし、ベタベタするのもストレスになる生き物なんで、たまーにウサギを抱きしめたくなるんですよねー。

ラムちゃん、長生きしてね。

  • 2016/06/07 (Tue) 15:13
  • renkon #- - URL
  • Edit

そうですね。
錯覚するためには認めないと…ですね。

でもそれは感じ取るこちらサイドのお話で、
坊ちゃんはいつもお側近くに居ると思います。
桃にゃんさんも感じておられるはず。

本当に本当に急な旅立ちでしたから、
素直に感じられるようになるには少し時間が掛かるかな。
坊ちゃんはもう逃げも隠れもしません。
桃にゃんさんはカニ歩きで行きましょう。


お嬢のどアップ、あざーす!!
うちにはピンク鼻が居ないので
見惚れて吸い付いてしまいそうです。(笑)

  • 2016/06/07 (Tue) 16:14
  • ヨゴ #- - URL
  • Edit

私が思うに、銀くん、らむ子さんの中にいる!
うん!絶対いる!!!
前にも書いたけど、銀くん、が逝ってからのらむ嬢ちゃんの写真、銀くん入りまくりじゃないですか?
こういう居方もあるんだなぁ。と。

  • 2016/06/07 (Tue) 16:21
  • ツネ #- - URL
  • Edit

No title

ラムちゃん、今日も可愛いお鼻で可愛い格好?σ(^_^;)してリラックスですね。
桃にゃんさん、ゆっくりゆっくりでいいと思います。気持ちのままに。

  • 2016/06/07 (Tue) 16:48
  • Nyanda #- - URL
  • Edit

通りすがりの銀ちゃまLOVEファンの私ですら 未だに そうなのですから それ 桃様なら当然です。

  • 2016/06/07 (Tue) 16:51
  • 石川のラン #- - URL
  • Edit

ラムちゃん、元気で長生きしてね!

桃ニャンさんのこと、助けてあげてね!

銀くんのマトリョーシカやお写真・・・
いちファンでも見ると涙が出ます
桃ニャンさん、銀くんの事、たくさん思い出してあげてくださいね
気持ちに正直に・・・ゆっくりでいいと思います

  • 2016/06/07 (Tue) 16:59
  • mimirere #- - URL
  • Edit

受け入れられればどんなに救われるだろうと思いますが、それはそれでさみしいし…
傍にいると感じたい…
どうしようもない時は「ちょっと旅に出てる」のかな~なんて
今は会えないだけでそれ以上でも以下でもないと割り切るしかなく
時薬が効けばいいなぁ

  • 2016/06/07 (Tue) 17:04
  • CaffeineSphere #oKAhFFW. - URL
  • Edit

ずいぶんと長持ちするラン花なんですね~
ラム花もまだまだ長持ちしてくれることを祈ります。

  • 2016/06/07 (Tue) 17:06
  • あぷしゃん #- - URL
  • Edit

No title

銀ちゃんは桃にゃんさんの近くにいると思います。あれだけ愛されて大切に重ねてきた時間。ラムちゃんの姿に、吹く風に、好きだった鳥に…きっといます。 大好きな桃にゃんさん、ゆっくりいきましょ…いつでも心は寄り添っています。

  • 2016/06/07 (Tue) 17:24
  • チャイ #- - URL
  • Edit


銀くん

戻ってきてください…



  • 2016/06/07 (Tue) 17:29
  • saori* #SFo5/nok - URL
  • Edit

ラムちゃん、銀ちゃんの隣で今も寝てるんだね。
……もう、これ以上は何も書けない。。

  • 2016/06/07 (Tue) 17:33
  • sayuri #- - URL
  • Edit

銀!!!

  • 2016/06/07 (Tue) 17:38
  • 恵 #- - URL
  • Edit

突然にいなくなった悲しみ わかります。

私も先代オス猫をある日突然失いました。
その日の朝は普段と同じようにしていたのに帰宅するとその身体は冷たく
妹猫が温めるように寄り添っていました。

それまで見送ってきた子達は老衰で段々と動けなくなり こちらも死期を待つ覚悟も出来たのですが、突然の死はその準備も出来ないまま失うという現実だけ。
本当にツライですよね。
でも最後の瞬間苦しまずに逝けた事は悪くはなかったのかも、、と思うと
少しだけ気が楽になります。

私も銀君のお写真を見ると涙が溢れます。
心からお悔やみを申し上げます。


  • 2016/06/07 (Tue) 17:55
  • ラロ #- - URL
  • Edit

うちも4兄弟姉妹を1年ごとに送りましたが
気配を見せてくれたのは一人だけです
浴室の曇りガラスから透けて見えた(気がした)んです

まぁ見えない、何かある毎に他の子にも見守られている感じはしますけど
なかなか夢にも出て来てくれないです

銀ちゃん、ご実家にポーンと遊びに行ってたりして

  • 2016/06/07 (Tue) 17:55
  • ai #- - URL
  • Edit

No title

私は愛猫がいなくなった時、死んだんだとすごい印象で、それから全く気配も感じれずに夢にも出てきてくれません(泣笑)
他の猫は出てきてくれるのに、1番大切だった子はさっぱりですよ(笑)
夢には出てきてくれたけど、ゾンビって設定で、夢でさえ死んでるのかよ!とびっくりしました(笑)
死の後の受け方は色々ですが、
あんまり何度も経験したくないけれど、それまでの一緒にいた時間が大切過ぎるから、
その悲しさもなんとか乗り越えれますね。
まだ桃しゃんは三ヶ月。
ゆっくり向き合っていってください。

  • 2016/06/07 (Tue) 18:06
  • ちゃこ #- - URL
  • Edit

銀ちゃん、そんなに向こうは、過ごしやすいの❓
ちょっとは、桃にゃんさんの所に、帰っておいでよ。
ラムちゃんも、寂しがっていると思うよ。
そのうちに、ひょっこりと出てくるかもしれませんね。
私も、寂しいです。銀ちゃん、大好き。

  • 2016/06/07 (Tue) 18:31
  • 銀坊 #- - URL
  • Edit

銀ちゃんが感じられないのはきっと、桃にゃんさんの心の中で
納得?(言葉がみつかりませんが・・・)されたからだと思います

先代は、闘病の思いが念となって残ってしまったのでは!

でも、銀ちゃんはいますよ!桃にゃんさんをそっと包んでいると思います

  • 2016/06/07 (Tue) 18:32
  • 無記名 #- - URL
  • Edit

No title

最近はやっとブログ読んでも泣かなくなってきたのに…(泣)

  • 2016/06/07 (Tue) 18:44
  • しえすた #- - URL
  • Edit

中学生の頃から10年位一緒だった先代。
昔のことで(周りも安全だった)出入り自由の猫でした。
ある日、死期を悟ったのか、姿を消しそのまま帰らず見つかりませんでした。

自分は「きっとどこかで生きている」と、無理な年代になっても
なんとなくそう思っていましたが、ある日その猫が夢に出てきました。

腰くらいの深さの川か海に亡骸となって浮いていました。
私は迷うことなくそこに進み、(多分腐乱していた姿の)猫を
救い上げ、「それでもあえて良かった」と抱きしめ大泣きして目を覚ましました。

桃にゃんさんの銀ちゃんを悼む文章を読んで
そんなこと思い出しました。
大丈夫のつもりで生活していても潜在意識は違った夢を見せるんだなとか。

単にぼっちゃまがどっかで迷子になっているだけか
ちょっと寄り道して原っぱかなんかで仰向けになってるだけとかかも(笑)

  • 2016/06/07 (Tue) 18:55
  • po.ke #- - URL
  • Edit

うちのアメショは ちょっと体調がおかしいので近所のお医者さんに入院しました。 子供の時から腎臓が悪く お医者さんでご飯も買っていました。 それで元気いっぱいでした。 だから すぐ退院するんだ、って楽観していたら突然の電話で死を知らされました。 こんなことなら入院なんかさせず 最後は抱っこしておくんだった、って そのことを思うと今でも涙が出ます。  最後に見舞いに行ったとき じっと私を見ていた顔を忘れることはないでしょう。  翌日 山の中のお寺で火葬してお葬式もしました。
若いお坊さんが 「ペットとは 純粋な愛情でつながっているから 人間とのお別れより悲しいのです」 といろいろな例から話してくださいました。
山の中だったので 雑草が回りに茂っていて ネコじゃらしもたくさん生えていたので それを切って お棺に入れて火葬しました。  天国というかあの世に巣立っていった、って思います。
今頃は銀ちゃんと仲良くしているでしょう。

  • 2016/06/07 (Tue) 18:56
  • しょーくん #odhe05w2 - URL
  • Edit

No title

突然だったから…
電車で読んでしまい、ダダ泣きしてしまいました。
銀ちゃん、ラムちゃんのお鼻はずっと賑やかでよかったね。
寂しくないね。

  • 2016/06/07 (Tue) 19:15
  • にゃいおん #- - URL
  • Edit

しんみりとしながらも。
皇子の事だから、全く知らない人のお家の廊下で寝っ転がってるんじゃないだろうかと、思ってしまいました。で、あのおとぼけたお顔で、「まちがえてねえよ」とか言ってそうです。
銀ちゃんは私の中ではいつも笑顔です。幸せな気持ちになれます。
それを届けて下さった桃にゃん様にも、早く再会が訪れますように。

  • 2016/06/07 (Tue) 19:23
  • アコ #- - URL
  • Edit

安心しきったお嬢の寝顔・・・ラムちゃんは彼を感じているのでしょう。
お嬢が時折 「開く」 のは 「ここにいるよ」 という
銀ちゃんからのメッセージかもしれません。

何週間もの間 痛みと苦しみと痙攣で七転八倒する愛猫を
ただただ 抱きしめるしかなかった私にしてみれば
あの突然のお別れは 銀ちゃんから桃にゃんさんへの
大きな愛情 恩返しとさえ思えます。 
日に何度も訪れる身を切られるような哀しみ、その波を乗り越えたあとは
一瞬でいいから 前触れもなく逝った彼の優しさに感謝してあげてください。

銀ちゃんは 今日も タルッとした身体に天使の羽をつけて
あのチャーミングなお目々で 桃ニャンさんを見守ってくれているはず。
ある日突然見えても 驚かないであげてくださいよ (^ω^)

  • 2016/06/07 (Tue) 19:26
  • あきらちゃん #- - URL
  • Edit

No title

ブログ本文で泣かされ、コメントでも泣かされました(つд;*)

  • 2016/06/07 (Tue) 19:32
  • # -
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  • 2016/06/07 (Tue) 19:32
  • ぷりぷり #- - URL
  • Edit

私もこれまで何度送ったか分からないのですが、
ここ20年以上猫のいない生活です。
なので、面白いポーズしてくれて、妹分にも実は優しい、
顔の大きい銀君には特別な愛着がありました。
あの日、ブログを見てしまった後、
しばらくは、トラウマでこのブログを開くのが怖く
なりました。
銀君、どうしてるかな、、、

  • 2016/06/07 (Tue) 19:38
  • ブラ&チャー #FDDq9IZE - URL
  • Edit

No title

わたしの愛猫の男の子は白黒の牛模様でした
あるとき夢で
いつもそうしていたように腕のなかにぐるぐると丸まってきた彼を
夢のなかにいながら
「ああよかった、いたのね」
と思ったことがありました

同時期にいた彼女は出てきてくれない
一瞬だけあの茶トラの毛色の雰囲気だけを残して夢から去ります
わたしは夢のなかでそれを一生懸命追いかけて
違う茶トラの猫が何匹もみかけて
違う、彼女じゃない!どこにいるの?と探し…目が覚める

4年経ちました

愛している者を喪うのはつらいですね

いつかくる別れと知ってはいても


フォトブックのんびりと楽しみに待ってます

桃にゃんさん、本当にありがとうございます

  • 2016/06/07 (Tue) 19:57
  • 通行人 #63dM5B3k - URL
  • Edit

銀ちゃん・・・
びびり坊ちゃんの事だから、押し入れの奥に隠れてるのかな?
出ておいでよ~っ!

  • 2016/06/07 (Tue) 20:00
  • # -
  • Edit

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どうぞご自愛ください

初めてコメントします 銀ちゃんの突然の訃報に唯々 悲しく お気持ちを考えるとコメントが書けませんでした 今更ながら ご冥福をお祈りします
私ごとですが 去年秋に母が突然死で 私達 娘も孫達も死に目にあえませんでした あまりにも突然で 前日まで一緒に銭湯に行ったり買い物をしたり 翌週には旅行も予約してあり母も楽しみにしてくれていたのに… 本当にいきなりの別れになってしまい 今もまだ もう一度時間を戻せるのなら… 頭では理解できても気持ちが納得できずに まだ 霧の中にいるようで 少しずつ 自分で気持ちを整理している毎日です 突然の別れは中々 気持ちの整理がつかず お辛いことと思います でも銀ちゃんはきっとお側にいて休んだら毛皮を着替えて桃にゃんさんのところに帰ってきてくれる筈です それまで どうぞお身体 ご自愛下さい 私の家にも拾ってきた子達がいるので元気でお世話を頑張らねばと踏ん張っております
長文失礼いたしました

  • 2016/06/07 (Tue) 20:52
  • 猫じゃ #CkdVqA2Q - URL
  • Edit

桃にゃんさん
コメントできないままの約3カ月でした。
今まで同様、ほとんど毎日拝見しに参りますが、
かわいいラムちゃんを見ながら
「今日も銀ちゃんいないか」とどこかで思っています。
フォトブックも入手いたしました。ありがとうございました。
「ああ、この写真覚えてる」「あーこれかわいいな」と眺め、
一瞬「新しい銀ちゃんの様子は・・・」と思いかけて打ち消しています。
どうぞご無理はなさらないで、でもまた時が流れた時、よかったらお気持ちの様子をお聞かせください。

  • 2016/06/07 (Tue) 20:52
  • でんこ #tqfRrBqk - URL
  • Edit

久々に涙……銀くん 大好き!!

  • 2016/06/07 (Tue) 21:22
  • せともん #- - URL
  • Edit

自分と同じ誕生日の銀ちゃん、
いつも自分を見てるような感覚でブログの更新を楽しみにしていました。
銀ちゃんが旅立ってから私には、
ラムちゃんの姿が銀ちゃんに重なって見えるんです。
桃にゃんさんのブログを知ったのはたしかラムちゃんが来たあたりから…
それから欠かさずずーっとお邪魔させていただいていますが、
今までのラムちゃんとは違ってみえて…
わたしだけかな…

  • 2016/06/07 (Tue) 21:32
  • はなちよ #- - URL
  • Edit

No title

ラムちゃんの寝息は心地よく感じそうですね。
銀ちゃん。フォトブック見ては次はどんな表情見せてくれるのかな〜っていまだに思っちゃいます。
桃にゃんさんもゆっくり時間かけて受け止めていけばいいんだと思いますよ。
私もウチの猫達がもしもの時は絶対そうなると思いますし…(ノд・。)
ゆっくりゆっくりで!

  • 2016/06/07 (Tue) 21:32
  • 中山 のどか #4ARdecsc - URL
  • Edit

ゆっくり、ゆうっくりでいいんではないでしょうか、桃にゃんさん。

私も、最初の相棒は突然死でした。
私のすぐ傍で、ジャンプした瞬間に、
彼の心臓は動くことをやめてしまいました。
その事実を受け入れるには、年単位の時間が必要でしたね……。

今、私の傍らには、銀ちゃんと同い歳の坊ちゃんがいます。
お別れを思うと辛過ぎるけど、それでも、
一緒にいられる幸せは、他の何にも代えがたいんですよね。

銀ちゃん、桃にゃんさん、一緒にいられて幸せだったね。

  • 2016/06/07 (Tue) 21:41
  • みみ #- - URL
  • Edit

桃にゃん、たまには銀君のお写真を載せて下さい。。
泣いちゃうかもしれないけど
銀君に会いたい。。

  • 2016/06/07 (Tue) 21:45
  • ちこはな #- - URL
  • Edit

昨夜、愛猫を亡くしました。
涙で顔が変形しています。
無気力です。。
居ないんです。もう。

すみません。自分のことばかりで。

銀ちゃん、会いたいですよね。。。

  • 2016/06/07 (Tue) 21:53
  • # -
  • Edit

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  • 2016/06/07 (Tue) 21:59
  • 無記名 #- - URL
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No title

ラムちゃんも緑色の箱から足がはみ出しちゃってますね(o^^o) 銀くんが似た箱に収まろうとしている以前の写真集を思い出しました(;_;) 桃にゃんさん…まだ今年の三月の出来事… アメショっすファンの一個人の私は銀くんのいな悲しさに、「ラムちゃんを見習うべし!!」…と言い聞かせたりしてます… 桃にゃんさんのお気持ちをお思いいたします…

  • 2016/06/07 (Tue) 22:00
  • な~たん #- - URL
  • Edit

銀ちゃん

ごめんね、また泣いてしまいました。

  • 2016/06/07 (Tue) 22:08
  • さわら #- - URL
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桃にゃんさん
言葉でうまくいえませんが
応援しています。
横歩きで。

  • 2016/06/07 (Tue) 22:15
  • 無記名 #- - URL
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No title

銀くん駆け回っているとしか思えないのは、みなさんのコメントを読み、全国にいっているからって(;_;) きっともうしばらくしたら…ああ疲れたぜ…って、桃にゃんさんの膝に抱っこされに来ますよ(T_T)… 

  • 2016/06/07 (Tue) 22:17
  • ぴよ #- - URL
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もう会えなくても、気配だけでも感じていたいですよね…。
桃様のお言葉と皆さまのコメントを読んで涙ズルズルです~(/;ω;)/

それにしても…最近ラムちゃんの寝相が変わったのは銀君が同居しているに違いないって皆思っています。そう思いましょうよ、桃様。

  • 2016/06/07 (Tue) 22:22
  • 無記名 #- - URL
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No title

”ただもの”ではない銀くんはまだなにかやらかしてくれそう…そう思っていたいです(;_;) 

  • 2016/06/07 (Tue) 22:23
  • ガラ #ok/NR5.s - URL
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マトリョーシカ銀ちゃんの眼力、引き込まれますね。
本物の銀ちゃんの大きな瞳が、大好きでした。
正面も横顔の瞳も魅力的でしたねぇ・・・

桃にゃんさんが憤るのも解る気がします。
大好きな銀ちゃんが何にも言わず、逝ったきりで戻らない!
だからと言って看取ったうえで見送ったとしても、10歳でとなると納得がいかないし・・・
愛するものと離れ離れにならないといけない苦しみは、生きている以上、つきまといますよね。
う~~ん、達観するのは難しいし、達観しなくてもいいかとも思っちゃう。
桃にゃんさんと皆さんのいろんな思いを共感を持って、読ませて頂いています。
また、抱え込まずにお気持ちを書いてくださいね。
あと、銀ちゃんの写真も載せてくれると嬉しいです。

  • 2016/06/07 (Tue) 22:44
  • おっチョコ #QzvmQ5DI - URL
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私もラムちゃんに銀ちゃんが重なって見えます。
でも、銀ちゃんとして感じたいですよね。
おぉ~ぃ、銀ちゃ~ん、出てこ~ぃ♪ 

  • 2016/06/07 (Tue) 22:51
  • なな #- - URL
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No title

先代の猫は夜中にわたしの顔を冷たい鼻でツンツンして布団に入れてってする子だったので、亡くなっても夜中にツンツンしてきて、朝起きて、いないんだと確認してさみしかったです。
なんだか5年くらいしてツンツンがなくなったころ、小さな兄妹猫をひろいました。そんなもんかなと思います。

  • 2016/06/07 (Tue) 23:14
  • ジェレ #7jvWHGEc - URL
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桃にゃんさん、本当にお疲れさまでした。
フォトブック通販の忙しさが一段落して、ようやく気が抜けたのでしょう。
しばらくは銀くんの想い出と遊んで、ゆっくりとお過ごしください。
銀坊ちゃんは、桃にゃんさんのそばに、きっといますよ!

  • 2016/06/07 (Tue) 23:15
  • 遠くのおばはん #- - URL
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初めてコメントさせて頂きます。

我が家に関したことですが、実妹が亡くなり、猫一匹が残され、我が家にやって参りました。
当時我が家には茶トラが居たのですが、うまく折り合えず、状況を見守る日々でした。

5ヶ月ほど経ったある日、突然茶トラが空へ昇ってしまいました。
冬の始まる直前、まるで家の中で、一番いいお日様の当たる場所、譲ってあげるよ、と言っているようでした。

没後しばらく茶トラを感じたくて、でも居ない、でもきっとここに居るよね、など自分に言い聞かせてた時期があります。
茶トラの生涯を考えて、うん、きっとあの子はとっても幸せだった、きっと今は新しく踏み出してると思うことができるので…今は穏やかです。

銀ちゃん、幸せだったでしょう。
きっと生まれ変わって、楽しく暮らしていますよ、安心してお過ごし下さい。

  • 2016/06/07 (Tue) 23:26
  • 黒猫ふく #- - URL
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No title

桃にゃん様
こんなふうに「言葉」として思いを表現できるそんな強さとまたそうではない何か、、を感じます。
ブログ記事、ここに集う皆さんのやさしいコメント。そして何より、アメショっすファンに届けられたフォトブック(愛のかたまり‼)に、いろんなとこから水⁉が出ます。

  • 2016/06/07 (Tue) 23:39
  • いかパ #- - URL
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すでに現世では別れた犬の世話を、夢の中でしてることがあって
すごく一緒にいれて、会えて嬉しいんだけど
夢から覚めたときのさみしさは辛いものがあります。何年経っても。
夢で会えることさえ嬉しいのに、現実にはいないんだよな、と
何回繰り返したことでしょう、でも思い出すだけであったかいというか
思い出すだけでやさしい存在と一緒にいれたことは宝です。
うまいことも言えない上、長々とお邪魔しました。

  • 2016/06/08 (Wed) 00:02
  • ラムネ玉 #- - URL
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No title

探すと見つからないのと一緒で

ふとした時に現れますよ(⌒‐⌒)

  • 2016/06/08 (Wed) 00:11
  • レセナ #- - URL
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No title

猫も人間も家族なら思いは同じだと思うので父の話ですが。
父は兄弟の誰よりも早くに亡くなったので私は順番が違うじゃないかとか受け入れ難いモヤモヤした思いがありました。ただお坊さんのお説法に、この世に生まれて来る前に誰と家族になるとか何歳でこの世を去るとか決めてから来るのですよと言った突飛な話が何故かその時はしっくりきて、父なら兄弟の死とか悲しい思いをしたくないからお先にとかありえると思い、父の死を納得したところがあります。
銀ちゃんも桃ニャンさんと家族になることを決めてからこの世にきて、病院嫌いだし食べることに執着もないし暑い夏が来る前に病院で怖い思いをしない方法でひと足お先に失礼したのかなと私自身が銀ちゃんがこの世を去ったことを受け入れようとしています。
ラムちゃんも同様、桃ニャンさんを家族と決めてからこの世にきて、そして食の執着が強いからまだまだこの世で桃ニャンさんと一緒にいてくれるだろうからよかったとおもいながら。
それぞれの受け入れ方が、あると思います。
これからも応援しています。

  • 2016/06/08 (Wed) 00:21
  • 無記名 #- - URL
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三か月近く・・
銀ちゃんがいなくなってもう、そんなに時間が流れてたんですね。
つい、昨日のような、ずっと昔のような、そんな気がします。
花の傍らのマト銀ちゃんがあまりにも在りし日の銀ちゃんなので
銀ちゃんのいないアメショっすにいつの間にか慣れていた
不意をつかれて・・・思わず涙が・・



  • 2016/06/08 (Wed) 00:23
  • まる #- - URL
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私も20年一緒にいたニャンコが亡くなり1年半。
まだ会えずにいます。いつでも会いたいのに。

きっと銀クンも、うちのニャンコもそばにいてくれてるはず!
あぁ〜思い出すと目から汗がっっっ

  • 2016/06/08 (Wed) 00:38
  • たまにゃん #- - URL
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No title

何だか深いですね。。

先代猫さんは闘病期間があって。。
旅立つその時まで姿を見守っていただろう、ももにゃんさん。
それなりの気持ちの持ち様があったと思います。

銀ちゃんは突然にいなくなってしまって。。
現実にいるはずの銀ちゃんがいない事、それがあり得ない事の様に思えてしまうのではないでしょうか。。

突然にいなくなってしまうと、どうして?という気持ちだけが残ってしまう様な気がします。

私の経験と似ていたので、重ねてしまいスミマセン。。

銀ちゃん、不思議な雰囲気を持つ猫ちゃんでしたね。さり気な〜くオーラを出してると思いますょ。

  • 2016/06/08 (Wed) 01:28
  • アチャコ #- - URL
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私も12年間二人きりで暮らした溺愛猫が突然死んだ後、
一度も彼女を感じません。夢にすら出て来ません。
潔いというかなんというか・・・。
「感じる」という話しを聞くとすごくうらやましいですが、
たぶん彼女は思い残すことなく天寿を全うしたのだろうと思うことにしました。
銀ちゃんも、ラムちゃんがいるから大丈夫と
安心してお空にのぼったのではないでしょうか。

  • 2016/06/08 (Wed) 01:37
  • コメコメ #uTjGu.WQ - URL
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桃にゃんさん。
発送が一段落されてお疲れ様です、そして、そう、こんな心境になられますよね。

うちの坊主がほとんど銀ちゃんと同じように逝ってしまった後、
多くの人が「でもその子、幸せだったのね」と言いました、
もちろんそうなのでしょう、多分本猫も気づかないくらいに一瞬で逝ったのでしょう。
その意味では「しまった、うっかり早まった」と、アイツったら思ったかもしれない。
でも、だから、そうなのです、つらいのは、納得できず何かに抗議したい?くらいなのは
この私…なのでした。

今も毎日思い出すけれど(だって、一緒に捨てられていたおねえちゃまは今ここにすやすやしてる)、
少し長い旅行に出たあと帰宅して、少なくとも納得はある意味、させられました…
2年4カ月かかりました。
その時点で、あの子が「わかってくれた?」と少し安心したようにも思いました。
毎日様々な場面で、あ、こうするに違いない、こういう時にはこんな態度する、
って、思うには思うけれど、…仕方ない…と脱力するくらいになりました。

これらはすべて人それぞれですけれど、桃にゃんさん、無理なガマンはなさらないで下さいね。
お気持ちに沿って、憤りも悲しみも、あふれさせたっていい、
ラムちゃんがゆったり構えて(あ、受け流して??)くれます。 夫のかたも!

  • 2016/06/08 (Wed) 01:54
  • たらりん #- - URL
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No title

いなくなるのは辛いけれど、どうしてもその日が来るのなら、ちゃんと病んで納得出来る位お世話をさせて欲しい、やっぱりそういう事なんでしょうね。
私にとっても、銀ちゃんは突然消えてしまったようで、納得できないままです‥‥
そんな中、ラムちゃんの姿は救いです。

  • 2016/06/08 (Wed) 03:56
  • みけ #HMoCo2c. - URL
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No title

闘病生活中のお世話は辛いものだったけれど、準備期間をくれるものなんですね。
ギリギリまで延命させてしまったことを、罪深くおもってしまいます…
元気かな、きゃろちゃん。
きっと元気だよね。
新しい子がいるなかで、よく思い出すきゃろちゃんとの思い出がまた罪深くおもわれてしまいます。
自分の話ばっかりでごめんなさい…

らんにらむちゃん。いいですね。
あ、ランの蜜、おいしーですよね。

  • 2016/06/08 (Wed) 05:56
  • Rose #YAjuf6/I - URL
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小鳥に囲まれた銀ちゃんマトリョーシカを見て胸がキューン。蘭の花のシオシオは 銀ちゃん が逝って もう三ヶ月目だという事実を表し 目頭が熱くなり、最後に 桃にゃんさんの 文章を読んで泣きました。お気持ち心から察します。

今まで 5匹の愛猫を見送りましたが、やはり突然 逝ってしまった子との別れが 一番 受け入れにくいです。
時が流れるとともに 桃にゃんさんの 哀しい、辛い、そして憤りの気持ちが少しずつ和らげる事を祈ります。

ラムちゃん、元気で長生きしてね!

  • 2016/06/08 (Wed) 06:07
  • # -
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  • 2016/06/08 (Wed) 06:15
  • のんちゃん #- - URL
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桃にゃんさま…(T ^ T)

桃にゃんさまが
銀くんの存在を感じられない時
哀しみよりも憤りを覚える感覚…

愛猫達が空に逝った経験をもつ私は、心から共感します。

深い深い喪失感…
カニ歩き、一進一退

ゆっくり、ゆっくり行きましょう。

私は…私たちは、ここにいますから。

  • 2016/06/08 (Wed) 08:27
  • ほっかいろ #- - URL
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主に自分の足元に居るような感覚がありますね、おいらの場合。
あと、トイレに入ってるときにドアの隙間からじゃれて手を突っ込んできたりするのがいつも思い出されます。

  • 2016/06/08 (Wed) 09:13
  • ゆーき #- - URL
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No title

突然のお別れだったからかもしれませんね。
きっと、時間が解決してくれると思います。
こんなことしか言えず、申し訳ありません。

ラム子さんは、銀ちゃんの気配を感じたりするのでしょうか?
猫様は感が鋭いですし、何か感じてるかもしれませんね。
そういえば、時期的に銀ちゃんが開花する時期ですね(笑)
あの腹毛が懐かしいです♪

  • 2016/06/08 (Wed) 09:14
  • けいと #- - URL
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闘病生活を送る間に、知らず知らずに心の準備ができるものなのでしょうかね。
あまりにも突然逝ってしまった銀ちゃんに心はまだ受け入れることができないのでしょうね。
そんな気持ちを文章にしてくれる桃にゃんさんは、強い方ですよね。
初盆には、きっと銀ちゃんが桃にゃんさんのもとにもどってきますよ。
きっと…
変なコメントでごめんなさい

  • 2016/06/08 (Wed) 09:17
  • isai #- - URL
  • Edit

ラム姫の高貴なイビキを奏でる
ピンクの鼻 宝石のようです( ̄▽ ̄)
銀君のお話 それも 銀君の
強烈な キャラクターなんだと
私は 思いました

  • 2016/06/08 (Wed) 09:55
  • 春のかあちゃん #mQop/nM. - URL
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銀王子‥あなたは偉大だ‥!(ToT)

  • 2016/06/08 (Wed) 10:37
  • Hiroshi #- - URL
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銀くんは余りにも忽然と居なくなってしまいましたからね。闘病期間の長かった先代さんと異なるのが当然だと思います。

当然のこととして、受け入れるまで時間をかけられたらいいと思います。
blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4474/trackback

  • 2016/06/08 (Wed) 10:58
  • 無記名 #- - URL
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No title

銀ちゃんがねこバスになってたらたまんないね。最高級もふもふバス。

  • 2016/06/08 (Wed) 11:09
  • あきこ #- - URL
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泣かせないで~
私も4匹ほど愛猫を見送りました。それぞれに深い愛情と思い出がありますが、13歳で逝ってしまった子は目も空かない状態で拾いわが子のように愛し愛されました。もう10年も前の事ですが、こうして文章にするたびに見送った時の事を思い出し涙が溢れてきてしまします。
絶対に会いにきてくれると信じ送り出しましたが、結局存在を感じるとことは出来ません。会いたいです。

  • 2016/06/08 (Wed) 11:38
  • ゆう #- - URL
  • Edit

宝物だった愛猫が少しづつん離れて行く準備の時間をくれて
覚悟をしていたつもりだったけど…全然覚悟なんてできてなくて…
愛猫が教えてくれたのは、結局覚悟なんて事はできないって事でした。

淋しくて仕方なかった時、夢を見たんです。
それは、愛猫に会いに行っている夢で。
とっても高い山?だと思うんですけど、迎えに行っているみたいで
自転車に乗せて、山を怖いくらいの猛スピードで下ってきました。
でも、下に着いたら愛猫はいなくて…
あ~まだあの山の上にいるんだな…って見上げていました。
目が覚めて、納得したいとうか受け入れなきゃいけないんだね。って
思う夢を見せてくれた気がしました。

今でも、宝物の愛猫です。

  • 2016/06/08 (Wed) 11:47
  • みゆ #NAV2wPrs - URL
  • Edit

フォトブック、先日無事受け取りました。
銀ちゃんラムちゃんが戯れる愛くるしい姿と、桃にゃんさんの愛に溢れたコメントに、ただただ静かに涙がこぼれました。素敵な御本をありがとうございました。

桃にゃんさん、どうぞゆっくりゆっくり横歩きで。
夫の人とラムちゃんと一緒に、ご自愛くださいね。

久しぶりに最初からブログを遡って全部読んで、私もまた泣いてしまいましたが、またもう一回読み返したいと思わせてくれるブログです。本当に大好きです。ありがとうございます。

  • 2016/06/08 (Wed) 11:57
  • まき #- - URL
  • Edit

No title

銀ちゃの突然の訃報には声をあげて泣いてしまった私。 そんな方がたあくさんいるのでしょうね😢
ほんとにどこかにいそうです!😊

ものすごい存在感の銀ちゃ😊
桃にゃんさんをたぶん見守ってるはず😆

  • 2016/06/08 (Wed) 11:57
  • # -
  • Edit

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  • 2016/06/08 (Wed) 12:25
  • # -
  • Edit

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  • 2016/06/08 (Wed) 12:40
  • まさ叔父 #- - URL
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追悼

桃にゃんさんの孤独な葛藤を心より応援します。クロネコヤマトの巨顔運転手クンをよく思い出す。

  • 2016/06/08 (Wed) 12:48
  • tsuki #- - URL
  • Edit

ううっ(泣)
うまく言えないけれど
やっぱり銀ちゃんはカッコイイですね!!

  • 2016/06/08 (Wed) 13:10
  • ゴルビー #pYrWfDco - URL
  • Edit

ゴ:「 (´;ω;`) ぐ、ぐぬうううう〜‥‥‥」

ラ:「まだ鼻水垂らしてるわぁ…ひくわぁ…(゜д゜;)」

なかなか鼻水とはお別れできませんね‥‥‥。一応99にゃん乗り〜‥‥‥

  • 2016/06/08 (Wed) 13:42
  • m #- - URL
  • Edit

お気持ちお察しいたします。
私も今の猫が旅立つ日を自分で受け止め切れるのか、、、
とにかく今を大切に一日一日を丁寧にすごしたいと思います。

いつまでも銀ちゃ大好きです。

  • 2016/06/08 (Wed) 13:49
  • ねごあし #- - URL
  • Edit

No title

ラムちんのどアップに耐えられるお肌‼︎
きめ細かさといったら‥

  • 2016/06/08 (Wed) 14:14
  • サフィニア #- - URL
  • Edit

ラムちゃん凄いドアップですね‼写真技術に脱帽です。

辛いことは本当につらいですね…でもその経験が人間の奥行きを形成するというか・・・人間味がある素敵な人になると思います。
ロボットのようだった私も辛い経験を経て以前よりは人間味が出たような気がします。自分で言う(笑 色々なことに感謝できるようになれました。

辛いときは、辛いぞーと徹底的に向き合って下さいね。元気なふりなんぞする必要ないです。

  • 2016/06/08 (Wed) 15:24
  • たろう #- - URL
  • Edit

No title

きっといつか存在を感じられる日が来るので、焦らないで信じて待っててください。
桃ニャンさん。
代わりに今はラムちゃんがいっぱい話してますよ。

  • 2016/06/08 (Wed) 16:15
  • Natsu #- - URL
  • Edit

大切な大切な存在を突然失ったものの気持ちを教えてもらった気がします。
仰有るとおりだと思います。おつらいと思います。
その別れを受け居られるようにしてくれるのは、きっと月日のみですね。

銀チャン、ほんとにほんとに大好きだよ~。

  • 2016/06/08 (Wed) 17:41
  • mameta #- - URL
  • Edit

桃にゃんさん私だって銀君が旅立ってあの日から心にぽっかり穴が開いたようですよ。

本当にお世話していた桃にゃんさんの悲しみはいかばかりかとお察し致します。

深い傷は表向き治ったように思えても、事あるごとにチクチク傷みだすものなのです。少しずつ・・・・本当に少しずつしか癒えないんです。

  • 2016/06/08 (Wed) 19:11
  • なお #2JL1NhNE - URL
  • Edit

お花の横に銀ちゃんが映りこんでる~と思ったら、ひぐち先生作の銀ちゃんマトリョーシカでした(^^)
本当にそっくり♪

闘病生活の後に見送っても、銀ちゃんのように急にいなくなっても、どちらもつらいことには変わりないけど、やっぱりその後の気持ちの残り方って違うのかもしれませんね。。。

  • 2016/06/08 (Wed) 19:51
  • ぷりぷり #- - URL
  • Edit

「風呂上がったぞ~」FURUCHINのパパ
「お疲れ~!」開いた銀

「男どもはマイペース」 by 桃さん

これが好きで、懐かしいわぁ~。

  • 2016/06/08 (Wed) 20:00
  • タタン #9tkWa8Wc - URL
  • Edit

神様が、小脇に抱えてびゅーっと連れていって
今頃お風呂のふたの上で神様の入浴に付き合ってるのかも…
銀ちゃん(/_;)

  • 2016/06/08 (Wed) 20:09
  • # -
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  • 2016/06/08 (Wed) 20:28
  • さら #- - URL
  • Edit

ももにゃんさんこんばんは。
私も同じ思いをしているので気持ちは解ります。
10年経っても泣けてきます。
忘れることなんでできないですよね。

当時はもうニャンちゃんは飼わないって思いましたが、2年経った頃またニャンと一緒の生活がしたくなり今いる子を迎えました。

直ぐには無理でも時の流れがきっと癒してくれます。
辛かったことばかり考えないで、楽しかった思い出を思い出してあげてください。
銀ちゃんも喜ぶと思います。

早く、思い出の写真を此処に載せられるようになりますように。
ファイト!

  • 2016/06/08 (Wed) 20:51
  • # -
  • Edit

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  • 2016/06/08 (Wed) 21:36
  • エビ #- - URL
  • Edit

会いたいですよね。。

桃にゃんさん
本当のお気持ちを聞かせてくれて
ありがとうございます。。

  • 2016/06/08 (Wed) 21:51
  • ネコ好き #R9H9.zPE - URL
  • Edit

お辛いですね・・・・

私も経験があります。ずっと昔ですが、実家で可愛がっていた子が
亡くなってしまって、父がお寺さんに拝んでもらって、馬頭観世音菩薩の卒塔婆を立てて、埋めてくれました。
でも、私は最後を見てないから、聞いて実家へ行ったときには、もうお墓の中でした・・・
どのくらいの時間、泣いたでしょうか・・・・・
最後のお別れが出来なかったから、信じられず、病気だったことは知ってましたが、せめて生きてる時にもう一度会いたかった・・・・
そうすれば、あきらめがついたのかも知れません。

銀君も突然、逝ってしまったから、桃にゃんさんの中で納得が出来ずに諦めきれないのだと思います。
でも、銀君はいつもそばにいますよ、信じていれば会えますよ!!

  • 2016/06/08 (Wed) 22:25
  • oui #- - URL
  • Edit

No title


今でも銀くんはラムたんの横に座って妹のイビキを楽しそうに見つめてるのかな...

ラムたんの顔の毛の流れがとっても美しい!!!

  • 2016/06/08 (Wed) 22:43
  • -J #nZcYMxmY - URL
  • Edit

嬢ちゃんの二つ折りの前足、坊ちゃんそのものです。

桃にゃんさん、忙しかったですね。
ゆっくりゆっくり。
あまり頑張りすぎないで。

  • 2016/06/08 (Wed) 23:35
  • まるほし #- - URL
  • Edit

No title

桃にゃんさん、言葉にしてくださってありがとうございます。
可愛い可愛い銀ちゃんと当たり前に一緒に暮らす日常が突然かなわなくなるなんてこと、想像できませんでしたね。とても受け入れられませんよね。
あ〜銀ちゃん、ちょっとだけでいいから、桃にゃんさんのところに遊びに来て!

安心しきってスヤスヤ眠るラムちゃん、愛おしいピンクのお鼻、あなたの存在が希望だ、あなたは女神のようだね。

  • 2016/06/09 (Thu) 03:59
  • tanu #- - URL
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とても解ります。やはりそうだったのですね。桃にゃんさんの言葉の中に銀ちゃんが出て来ないのが気になって、私の中で も、銀ちゃんが居ないのが、いないのか居るのか解らなくなっていました。 Gin & Ram を必死に求めて、安心してみたり、、、我が家は最後の猫を看取りその年にみんなを連れて引っ越し、今は、車庫の周りに落ち着いて貰いました。知らない家なのに、ちゃんとついて来てくれました。
銀ちゃん、水飲みてえ!って大きな眼で知らせてくれますよ。

  • 2016/06/09 (Thu) 04:31
  • 燕 #- - URL
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あんまり突然でしたもの。仕方ないです。
私も、今日と信じられないままにお別れした子のことは、何年も引きずりました。
病気ではあったし、通院もしており、その朝に獣医師から、もうできる治療はないと言われたにも関わらず。
いや、そんなはずないと信じずにまた持ち直してくれると考えていました。
痩せもせず、毛艶もよく、血色も悪くなく。
呼吸が少し荒く、ぐったり横たわってる以外、元気だった頃と変わらない見た目でした。
夕方、眠ったようだったのでほんの1時間半、用を足しに外出して戻ったら、もう息をしておらず体も少し冷えていました。

それから半年くらい、獣医師には会いませんでした。
会ったら怒りをぶつけてしまいそうだったので。
私は亡くして半年くらいはずっと怒ってました。
何であの子が?あんなに頑張らせてそれに応えてくれたのに、あんなにいいこなのに、大事なのに、何で?と。
残された子は4頭、うち一頭を除いてはみんな年寄りで。
あの子が亡くなって2週間後、19歳が亡くなり、2年後、21歳が、その1年半後、16歳間近だった子が亡くなりました。
それから一人と一匹になり、ほぼ毎晩泣いてました。

今はもう泣きません。
時間の経過もありますが、立ち直った?理由は、
一つは毎月命日に有休取ってあの子と同じブルーと白とピンクやオレンジの花を飾り
最期をひとりにしたお詫びに一日中あの子を忍んで過ごしました。
お線香や大好きだったホタテを供えて。

人間を弔うように気の済むまで、銀ちゃんに今してあげたいことをなさると宜しいと思います。
見えないけど居ると思って空中をブラシしたり、行ってくるねと話しかけたり。
そんなことを2、3年続けている内に、私はいつか涙が乾いてました。

突然の別れは、人間に消化不良を起こします。
ちょっと、早すぎるでしょ、予定が狂うでしょと。
消化しきれない色んな気持ちを押し込めず行動にすることで、私は少しずつつかえがとれました。
一年半前に亡くした子には、今も毎月命日にメールで近況報告をし、毎日朝晩好物を供えてます。
多少の時間はかかりますが、無理なくできる悲しみの癒し方です。
銀ちゃん、夢に出て来てあげてね。

  • 2016/06/09 (Thu) 05:22
  • ゴンちゃんパパ #- - URL
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No title

銀くん
きっと毛皮も着替えずもうどこかで桃にゃんさんを待っていますよ
早く見つかると良いですね

  • 2016/06/09 (Thu) 10:24
  • あやめ #- - URL
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闘病の末亡くした子が近くにいる感覚、わかります!
いるんですよ、ふとした瞬間に感じる。

銀ちゃんにあもりにも近い桃にゃんさんには
感じないかもしれない。
でも10年近くずっとブログで銀ラムに会ってきた私は
今もブログを開くと銀くんを感じる。
見えるんです。


ラムちゃんの横にほらっって。
後ろにいるって感じる。
たしかに桃にゃんさんのそばに
いつもどおりいる。

今は悲しみが大きくて見えないだけ。
目を閉じて銀くんを思ってみて。
きっときっと、感じるから!

  • 2016/06/09 (Thu) 10:37
  • masalin #35oNqq3I - URL
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桃にゃんさん
銀くんとは永遠の別れをしたわけではないですよ。
いつか必ず再会できる日が来ます。

それにしてもラムちゃんかわいいですね!
モフモフのおなかを見せて
銀くんにそっくりのポーズですね!



  • 2016/06/09 (Thu) 11:17
  • yuna #- - URL
  • Edit

目を細めて笑っている銀ちゃんが見える。
私たちの銀ちゃん、ありがとね。

  • 2016/06/09 (Thu) 11:18
  • ちびたん #- - URL
  • Edit

何度も 繰り返し 同じ思い 後悔ってなんだろう
会いたい でも 会えない そんな気持ちで
毎日 苦しい 
けれど 悲しみを 共有して 後悔をして
すこしづつ かさぶたを かさねて いけば
いつか かさぶたが とれる日がくるのかと

励ます言葉で みんな自分の悲しみに
かさぶた作って 生きてるのかな
何年たっても 治療中です  ふぁいと

  • 2016/06/09 (Thu) 11:26
  • # -
  • Edit

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  • 2016/06/09 (Thu) 12:12
  • ちびたん #- - URL
  • Edit


銀くんがみえなくても
そばには
強力な 看護師 
ケア上手な ラムちゃんがついてるから
大丈夫 大丈夫 

笑わせてくれるって すごいケアだよね
助かります

  • 2016/06/09 (Thu) 12:31
  • ぽちねこ #9VgeL1zU - URL
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闘病生活のあった子は、その時間を共に過ごしていたので、辛かったけれどもお互い
覚悟というものができていたと思います。
どんな理由であっても、突然逝ってしまった子のことは、居なくなってしまったのを受け入れるのに
時間が必要と思います。たらればで自分を責めてみたりの桃さんを想像しています。

でも、銀君は、急でごめんね、と言って、結構気楽に鼻歌など歌って
天使の羽を付けてもらってお空を飛びながら美しい火星をみてうっとりしてたと思います。

  • 2016/06/09 (Thu) 12:35
  • ラム&ミューのママ #- - URL
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私も銀ちゃに逢いたい・・・

桃さんのブログの中でしか逢う事はなかったけれど・・・

銀ちゃに逢いたい・・・

11年前に愛猫を亡くした時は妹猫がいてくれたお陰で
どうにか乗り切れました

昨年その妹猫も亡くなり
その仔の事を思いだすといつだって涙がポロポロ

愛猫の存在って想像以上に大きいですよね

ラムちゃん、沢山沢山、桃さんに甘えて威張って
桃さんを笑わせてやって下さいね~
そして私たちもね

  • 2016/06/09 (Thu) 15:19
  • 無記名 #- - URL
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No title

仕事が忙しく見る間がなかった間に銀ちゃん虹の橋を渡ってしまって悲しいです 長い間仕事終わった後にいつも見ていた癒しだったのですが… 言葉になりません ご冥福申し上げます

  • 2016/06/09 (Thu) 15:35
  • # -
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  • 2016/06/09 (Thu) 17:28
  • かなっぺ #- - URL
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この前のマホスリム試してみたら、痩せすぎたんだけど…

ぷに子目指してたけど完全ガリ子…
調子に乗って飲み過ぎた(笑)

  • 2016/06/09 (Thu) 17:36
  • # -
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  • 2016/06/09 (Thu) 19:54
  • にゃんと。 #- - URL
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一分一秒でも長くそばに居てくれたのも
弱った姿を見せずに元気なままで、気付けば虹の橋を渡っていたのも。
みな それぞれの優しさ らしさ でしょう。

銀ちゃんとラムちゃんの対比でなりたっていたところが大きかったので
優等生のイメージが強かったラムちゃん。
今までのラムちゃんのイメージとは違う面を感じます。
今までも、そういう面はあったけどブログには載せてなかっただけ
かもですが。

他の方もコメントされてますが
私には、ラムちゃんと一緒に銀ちゃんが居るように感じます。
寝ているときとか、ラムちゃんの意識が薄いとき特に。
もちろん ラムちゃんも しっかり居て残ってます。

ラムちゃん、銀ちゃんの分も食べなきゃで
さらに食欲旺盛になりそうですね♪

  • 2016/06/09 (Thu) 19:56
  • 銀蘭 #- - URL
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No title

フォトブック無事届きました。
ひさしぶりに銀ちゃんに会えて嬉しかったです。
ブログにもたまには銀ちゃん出して欲しいです。
銀坊っちゃん、ラム姫大好き💓♥❤

  • 2016/06/09 (Thu) 20:13
  • リラ #- - URL
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ホントに突然だった...からですね。
私はまだ愛猫を亡くした事がないので(最年長の愛猫は9歳です。)
そういう感覚はわからないんですが
でも銀ちゃんのことだから
きっと桃にゃんさんたちの事どっかで見てると思います。
上手く言えないですけど...。

  • 2016/06/09 (Thu) 21:14
  • とおりすがり #- - URL
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久しぶりにサイトを訪れて、
まさかと思い記事をさかのぼり、
そして今、涙が止まりません。
カレンダーや写真集、またひっぱりだして眺めます。
銀ちゃんが大好きでした。
フォトブックの注文間に合いませんでした。
もっと早くくればよかった。
ももにゃんさんをこれからも応援しています。

  • 2016/06/09 (Thu) 21:20
  • ねこおばさん #VI9UKQuM - URL
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やっぱり突然てのは
ひどいよね・・
せめて1ヶ月とか何ヶ月とか
闘病してほしいよね・・
ココロの準備が欲しいよね・・
ピンピンコロリは本人にはいいけど。
怒るのあたりまえだよね・・・

  • 2016/06/09 (Thu) 21:59
  • さんご #- - URL
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No title

あぁ桃にゃんさん。
そうか。本当に、突然にいつもの夜に、あの夜から銀くんが桃にゃんさんと夫の人さんの空間から忽然と居なくなってしまったのですね。

たぶん私も受け入れていません。私は過去ログで銀くんに会っている。

桃にゃんさんの現実の重みを感じました。
銀くんという実体をなくしてしまった。
桃にゃんさん。ブログを続けて下さってありがとうございます。

  • 2016/06/09 (Thu) 22:08
  • ねこずき #- - URL
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ラムちゃんの鼻音聞いてみたい~。
乙女だもの、きっと可憐な音なんだ(妄想)

暑くなってくると銀ちゃんの開きを思い出します。
毎年開きからの脳内トリップへの流れが夏への通過儀礼みたいなものだったから私の頭の中でも習慣化されてしまっていて(笑)。
涼しくて心地よい場所でバカンスを楽しんでいるといいなあ…。

  • 2016/06/09 (Thu) 22:17
  • nono #snujudlg - URL
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突然すぎて私も銀ちゃんがいないの受け入れられてません。
とはいえ病気でいつかはと思っていた猫友さんちの子も
やっぱり受け入れることって難しいですけどね。(^^;

人間は勝手な生き物です。
自分は寝たきりや闘病生活は嫌なくせに
我が子にはいつまでも生きてほしい…。

銀ちゃんには幸せな逝きかただったんでしょうね。
寂しいけど…。

  • 2016/06/10 (Fri) 01:12
  • みこかこ #- - URL
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私、銀ちゃんが旅立ったとき、途方にくれながらも、短歌を詠んでみました。
いまさらですが一首、お目汚しまで。

幾万のこころを癒してくれました
銀ちゃんありがとね享年十歳

No title

5月19日に我が家の猫のパルちゃんが22歳と1日で
天国に逝きました。4〜5日前までは高齢猫ながら、痩せてはいましたが、二階に上がって私のベットに飛び乗って寝てたのに、急に餌を食べ無くなって、あっという間でした。
病気知らずの22年だったから、3週間過ぎてもなんだかその辺にいるような気がして、餌の皿もトイレも片付けることができません。
供養していただいて、納骨も済ませたけど、会いたいなぁ。
最近忙しくて、銀ちゃんのことも知らなくて、二重にショックでした。
写真集が届くのを楽しみにしています。

  • 2016/06/10 (Fri) 10:30
  • ぽちねこ #9VgeL1zU - URL
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銀の猫 ちらりと見たり 青葉闇

  • 2016/06/11 (Sat) 02:24
  • 無記名 #mn6gys/M - URL
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昔、とてもかしこくてかっこいい黒猫を飼ってました。
自由に外と行き来していていましたが、必ず夜は家に帰ってきて
一緒に寝てました。

でも、3年がたったとき、ずっと戻って来なくなりました。
首輪をつけてなかったので、どこか近所の人が知らずに飼ってる
のかも、とあちこち探しましたが見つかりませんでした。

そして、母がしばらくして言いました。
「この間ね、田んぼのあぜ道に黒いものが見えたから、
あ、あれは絶対くろの死体だ、って思って手袋用意して
覚悟を決めて行ったの。そしたらね、
よく見たら黒いビニール袋だったの。。。」

30年経った今でも行方知れずです。

  • 2016/06/11 (Sat) 11:24
  • # -
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  • 2016/06/11 (Sat) 15:02
  • エルエル #- - URL
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会社で読んでしまい、号泣するところでした。
何とコメントしてよいか悩んでいたら土曜日になってしまいました。。。
今、皆さんのコメントを読んでいろんな所から水が出ました。
ウチにも19歳のアメショがいるので、心の準備をしないとなんだな~と思いつつ。
桃にゃんさん、銀ちゃんは絶対そばにいると思います☆
フォトブックで忙しかったので感じるヒマがなかったのでしょう。
ラムちゃんとゆっくり過ごしていたら感じると思いますよ^^
どうかご自愛ください。
ブログを続けてくださって本当にありがとうございます。

  • 2016/06/11 (Sat) 16:29
  • 無記名 #- - URL
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突然すぎて・・・私たちですら銀ちゃんどこに隠れてるんだろって思います・・・ラムちゃんの天心無垢な寝姿にホッと癒されます。
桃にゃんさん、銀ちゃんはそばにいますよ!

  • 2016/06/12 (Sun) 13:54
  • 猫屋敷 #AhYQ5UFM - URL
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No title

ウチの猫は、病院の先生に「頑張っているね」と誉められていた最中の癌闘病生活から、突然病状が急変して急変後1時間もしない内にあっという間に逝ってしまいました。

火葬前は気配を感じていたのに、火葬から帰ってからは全く気配がなく夢でも会えません。
一緒にいたきょうだい猫に遠慮しているのか…
それとも私はそんなに薄情な人間だった?と、かなり寂しくて辛くなります。
生まれ変わっていないか?と探さずにはいられません。

今月下旬その子の二周忌になりますが、きょうだい猫は先月の誕生日で11才、生きていれば銀ちゃんと同じ年になります。

気配を感じない会えないと云うのは、自分の内で納得出来ていない死を受け入れていない…と、逆に思ってしまいます。

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