
ねぇ、あの雲じゃまだからよけてよ〜・・・

そろそろ冷房必要じゃね?
銀が仰向け寝をし始めたのは意外にも地震当日の夕方
ツメトギが終わって腰をおろしたときだった
当然現在は広がりっぱなし

うるせーよ
かくして取り戻した我が家の日常風景はこんな感じ

zzz。。。 zzzz。。。
・゜゚・*:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
本当にラッキーだ

ぜんぜんラッキーじゃねーよ…(ドキドキドキ
近い将来必ず起きると言われている宮城県沖地震…。
本気でその対策を考え始めた今日この頃です(遅

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地震当日に私が書いたことは、決して褒められる行動内容ではないです。
なので改めてとるべき行動を書き直させて下さい。
まず自分の身を守って下さい。
お宅の猫が恐怖で物影に走りこみ固まる猫であればほっといて大丈夫。
逆に走り回る猫であればどうせ追いかけても捕まりません。
むしろ、追いかけるのは猫の恐怖心を更にあおる結果になります。
猫が暴れまわっていても、飼い主は安全な場所に身を隠してください。
そこから大声で猫の名前を呼んでください。(できるだけ普通のトーンで)
飼い主の声が少しでも猫の耳に届けば、
それだけで多少はパニックがおさまるかもしれない。
強い揺れが続くのは長くても1分と言われています。
揺れがおさまったら足元に危険がないか注意しながら猫を探しましょう。
ガラスが割れてたりするようならまず靴を履いて下さい。
銀のときのように「ここでまた暴れたら一大事」という場所で猫を見つけたときは
胴を掴むまで気を緩めてはいけません。
人間が一歩近づいた拍子にまた暴れ出す恐れがあります。
優しく声をかけながらそっと近づき、一度胴を掴んだら、たとえ蹴られようが噛まれようが
決して手を離さない。絶対に猫を助けたければそういう決心をして下さい。
※人によっては、この状況で大怪我はしたくない、と思われるかもしれません。
冷たいとかそういう問題ではなく、人によって大切なものは様々。
自分にとって大切なほうを優先すれば良いのだと思います。
猫を捕まえたらキャリーに入れちゃっいましょう。
と言っても、興奮している猫をすぐにキャリーに入れるのは難しいこともあります。
そのときは、危険のない部屋にしばらく閉じ込めておいて、頃合を見て入れて下さい。
(うちは窓も家具もないのがトイレだけで、幸い玄関からも近いので
しばらくトイレに閉じ込めました)
キャリーに入れることで「いつでも猫を持って外に逃げれる」という安心感が出ます。
キャリーは玄関から近い場所に置き、玄関のドアを開けて出入り口の確保を。
そのまま大きめの余震が落ち着くのを待ちましょう。
今回の体験で私が言えるのはここまで。
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
猫のことばかりで申し訳ないです。
当然ライフラインが止まったときのための備えも大切ですよね。
検索で地震を調べると、体験者の色々な声が聞けます。
ただ、人によって違う部分もある…。
地震の規模をどの程度に想定するかで人の行動は変わってくるのです。
うちでは「家屋がすぐに倒壊」というところまでは想定に入れずに
我が家なりの最低限の行動マニュアルを決めました。
急の地震のときどう動くかは、その人の考え方、家の立地や間取り、
そして家族構成によっても変わってきます。
その人、その家なりのマニュアルが必要なのだと思います。
ちなみに仙台市では
「避難勧告が出たときはペットと一緒に避難所に来てください」という方針です。
以下、仙台市動物管理センターHPより抜粋
*:::*:::*:::*:::*:::*:::
災害時の動物愛護対策
地震等の災害時の避難にあたっては、ペットを置き去りにせず、同行することが必要です。
仙台市動物管理センターでは、災害発生時、(社)仙台市獣医師会・仙台にゃんわんぐるーぷnetと協働で動物救護所を設置するなど、動物保護対策を実施します。
災害時に備え、準備しておくべきことは、次のとおりです。
地震の起きるその前に(我が家の動物達と一緒の自主防災)(PDF240KB)
*:::*:::*:::*:::*:::*:::
(こちらも参考になります)
いざというときどうするか、すぐに答えが出なくてもいいと思います。
そういうことを真剣に考えたり調べてみたりすることが大切なのではないかと。
今回の私の体験が各家庭の防災対策を見直すきっかけになれば幸いです。
確かにパニックになった猫は
飼い主も何もあったもんじゃないですね
逃げ足なら猫には敵わないですし
安全と思える場所を見つける目ざとさも凄いと思います
仙台市がこうしてペットは連れて非難してくださいと
そう言ってくれることが嬉しくて・・・
地震の規模によっては
ライフラインが止まることもあるし…
ちなみに
私は阪神淡路大震災で経験したことは…
たんすはちゃんと
落ちないように固定をしておくこと
懐中電灯やラジオは
分かる場所に置いておく事
今手回しラジオ売ってますよね
いざとゆうとき役に立つと思うです
電気が止まったら
携帯の充電もできませんものね
あとはカセットコンロ
親戚が西宮で被災してて
ガスの復旧に時間がかかったので
重宝したそうです
不思議と違和感なく見えて 笑えます。
ホントに皆さんが無事でよかったです。
でも・・・地震に関しては人事ではなく
私も色々と考えないと。
取り合えずは カリカリを多めに用意。
安心しました☆
新潟の地震があったときに、飼いねこが
恐怖で声が出なくなったという記事を
読んだことがあったので、とっても
気になっていました。
私もねこを飼っているので、地震が起きたときの
対策についてはとても参考になりました!
少しずつ落ち着いてきたかな?と思ったら
余震でトイレに非難なんですね(泣)
くりりんとした目はかわいいですけど、精神的なストレスを
考えると涙が出そうになります…
ラムちゃんがたくましいお嬢でよかった!!
桃にゃんさんの今回の貴重な体験談、とても参考になり、真剣に考えさせられました。ありがとうございました!このブログに、いつも心から感謝しています。
銀ちゃんと同じセリフを言われたことのある
我が娘、23歳
もももしかして〜おっぴろげ寝していた??
不安(ー_ー)!!
詳細な地震対策,ありがとうございます。
とっても役立ちました。
コメントの「人間のためにも猫砂ストック」というのも名案ですね。
それにしても余震多くて困りものですね。
トイレに避難をちゃんと覚えてくれたお利口さんな銀ちゃん、本当にトラウマになってますね。MAXに開いた瞳孔、お目目くりくりで可愛いけど、なんか切ないです.....
桃にゃんさまにも、早くぐっすり眠れる日常が戻りますように。
避難等の詳しい説明、ありがとうございましたm(__)m
銀ちゃんは本能でそれがわかるのでしょうか?すごく賢いですねー!!
日常が戻って良かったです。
被害に遭った方々が大勢いらっしゃる中で
無事に「いつもの毎日」に戻るって事はとても 幸せな事だと思います。
銀くん ラムちゃん 良かったね。
ウチの子は超ビビリなのでチョットの揺れでも
たぶんベッドの下に即行避難だと思います。
避難するほどの状況でなければ、そのまま落ち着くのを待てば良いと思いますが、
人間が避難しなければいけないような状況になったら置いていくのも心配、連れて行っても見知らぬ環境や大勢の人の中でパニック&ストレスになると思われるのでどうしたものか・・・
今のうちに考えておこうと思います。
家のほうも私が生まれる前から、大地震くるぞ〜と散々いわれ続けてて…
ほんと「天災は忘れたころにやってくる」
ですね;;
銀くんの開きが復活してよかった^^
日本に住んでいる限り、地震から逃れることは出来ないと感じながらも
どこか他人事。。。で日々過ごしてしまっています。
猫という大切な命を預かっている身。
この機会に地震対策を真剣に考えようと思います。
桃にゃんさん、ありがとうございました!
ありがとうございます。
銀ちゃんが瞳孔開きっぱなしでトイレの片隅にいるのは可哀想だけど、そういう「本物の訓練」もそうたびたびできませんからね。
(そんなにたびたびあってもダメだけど)
ペットと避難してこれるっていうのはいいですね。
(もう何年も住んでいるのに自分自身に呆れているところです)
桃にゃんさん教えてくれてありがとう!
だいぶ回数が減ってきたように思うけど、早く余震が収まればいいな…
仙台市では(宮城県全体かな?)地震の2日前に、ちょうど宮城県沖地震30年の防災の日という事で、学校やいろんな所で避難訓練や防災訓練が行われていました。
そのせいか、いろんな人に話を聞くと、小さな子供たちも反射的にテーブルの下に隠れたり、割と冷静に行動できていたようです。
岩手の甥っ子は、外で遊んでいたのに、地震が来たら慌てて家の中に駆け込んだらしいので(逆!逆!)あらためて訓練ってすごく大事だなぁと思いました。
銀ちゃんがトイレに逃げる習慣がついたのは良かった。トイレならいざという時に確保しやすそうだし。
長い間仙台市に住んでいますが、ペットも避難というのは知りませんでした。
桃にゃんさん教えてくれてありがとう!
貴重な体験談&ご意見ありがとうございます。
『ペットと一緒に避難』なんて仙台市は素晴しいですね。
ウチの市はどーなんだろう。。。?
ダメなら避難場所には行かないだけですね。
大切な家族を置き去りなんて考えられません(> <)
うちの家族は地震対策にまるで無関心なので、ここは私が動かなければ! と思いました。色んなHPを見て対策を練ってみます。防災意識を高めてくれた桃にゃんさんに感謝します。
銀ちゃんの開きは、やっぱり良いものですなぁ〜。
実際震災が来たとき、ここはペットをどうするのか調べておかなければなりませんね。ペットは家族、我が家のかわいい息子です。置いていくなんて考えられない。
地震に関する桃さまの意見、最後まで拝見してきました。
貴重な体験を掲載して頂き感謝します。
学校にいっている間、子どもは安全だとしても、
昼間 家にねこと二人きりのわたしにとって、
地震は想定外の何物でもありません。
小さな揺れはあっても、東京ではここまで大きな地震は
何十年と起きておりませんから不安です。
ぜひ、桃さまの教訓を活かし練習してみたいと思います。
しかし、仙台市はすごいですね。
ペットと避難可能ですか・・・
自分の地区の避難区域がペット同伴可かどうかもチェックしてみます。
大地震=人間サマのトイレどうする?
って心配していたのですが、
ある日 ふと 気がつきました。
な〜んだ猫のトイレがあるや! と。
それから、猫砂の買い置きは欠かしていません。
そうですね、パニック起こして走り回る猫を捕まえようとしてもムズかしい・・・。
ウチも、出来ることから始めます。家具の地震対策確認とか、キャリーとゲージの場所とか、先ずそこから。
うちの夫は地震恐怖症です。
防災グッズを買い漁り、家具は補強した壁に固定。異常な数の水入りペットボトルと家族一人につき防災リュックを1個、枕もとには靴を用意して寝ています。
あげくの果てにうちのバカ犬を災害救助犬にすると言い出しました。『訓練にはお前が連れて行け』と言われ『やだ』と即、却下。
現在猫はいないけれど、桃にゃんさんのマニュアルは非常に参考になります。
とても参考になりました。
ありがとうございました(>_<)
銀くんの格好が久しぶりで
なんだか嬉しくなりました。
人間の防災マニュアルや避難マニュアルは色々あって、体験談からの情報も増えてますよね。
でもペットのことって、まだまだおざなりです。飼い主が気にかけないと(気にかけても)現状では行政に対応をお願いすることは困難ですよね。
今までの可愛い銀ちゃんラムちゃんのブログも良かったですが、こういう災害対策の記事も、積極的に載せてくださると、ペット持ちの読者はとても参考になると思います。ぜひどんどん書いてください!
銀ちゃんのトイレ避難、すごく良いですね!
避難訓練でトイレ避難を教えるのはすごく難しいと思いますが・・なんとか習慣付けられたらとても安心ですよね。良いアイデアですね。銀ちゃんは少なくとも今後はベランダじゃなくてトイレに駆け込んでくれそうだし。
今でもはっきりした揺れには血の気が引きますね
夜は恐くて眠れなくなり、暗くなると大暴れするパンタをお腹の上に捕まえて寝てたことは忘れられないです
銀ちゃん、ラムちゃんのリラックスした表情にホッとしました。
桃にゃんさんの話にはとても考えさせられました・・・
大きな地震に見舞われた事が無いからと、何も考えちゃいない自分の危機感のなさに@@
本当に参考になりました。
「何か」が起こる前に出来る事を考えようと思います。
ありがとうございました^^
落ち着いてきたようで良かったですね。
ワタクシも転勤族のため、あちこちで大きな地震に遭うので、慣れてるつもり・・・
・・・という訳にもいかず、いつも慌ててしまいます。
でも桃にゃんさんの様に思い出しながら前向きの反省と工夫を重ねていく・・・ってものすごく重要だと思います。
あ、なんだかワタクシ、らしくないエラソーな事いっちゃって、はずかしいぞ。
だいぶ前の地震の時の対策記事にコメントさせていただいたんですが どうしても書けなかったことがありました。
それは地震のときはまず自分の身を守ること。揺れてる時はできないんです、なにも。
でもそれは経験した人しかわからないことです。
私もわからない一人でした。
でもだから地震対策をしっかりするんです。
タンスや食器棚は倒れないようにするとかガラスはわれても飛び散らないようにするとか。
やれることをやれるだけやっておけば少なくとも自分を責める気持ちは軽くなるはず。
対策は自分を守るため そして大切なわんこにゃんこを守るためにがんばりましょうね。
(^-^)
偉そうな事ばかり言ってごめんなさい。
報道でもペットが取り残されてしまっている様子をみかけますが、大事な家族ですから。
マニュアルを考えておくことは大切ですよね。
こういう時って触ると危ないんだよな
何もなくても危ないときもあるのが猫なんだけどね
さわさわしてたら急に傷が出来るほど噛まれたり・・・
桃にゃんさんの言う、ラッキーの意味分かりますよ。様々な意見の方がおられますので、こういった公の場で何か言うことは細心の注意を払わなければならなかったと思いますが、とても参考になる意見でした。ありがとうございます。
でも、ダメって言われたって絶対置き去りになんてできないですよね…。
とりあえず、ゴハン最低1か月分以上とペットボトルのお水、携帯用トイレは常備してあります。
そう言えば、固まる猫砂=イザという時人間も使える非常用グッズとして紹介されてました。
これは偶然ではなく、神様が与えてくれた必然だと思うのです♪
それをちゃんと、神様の意図通りに意識してる桃にゃんさんには、きっと良いことがあると思うわぁ〜♪
銀ちゃんが余震のたびに、ちゃんと非難するのも♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!
通常通りに早くなって欲しいものですね。
さぞかし、怖かったことでしょうね。
お見舞い申し上げます。
ブログにて報告頂く事、とても嬉しいです。
桃にゃんさん、有難うございます。
地震時には、とっさですもん誰でもそうなりますよ。
うちも鳥取県西部地震からしばらくは防災グッズを備えたり、なんだかんだ準備をしてましたが。。。(^_^;)
今は、とりあえず猫の心配だけ準備してます。
ペットキャリーに十分かな?って程度の貓シート・ドライフード・ティッシュ・ビニール袋…くらいですが。
そうですね、改めてちゃんと準備しておかなければいけませんね。
せめて、たぶんだれも手助けしてくれない貓の物だけでも。
銀王子も、あおむけになるかどうかくらいは悩んでいると思う(思いたい)。
まぁ、食べるものに困らない、飼われている猫の考えることと言えば、日あたりくらい?あと、空調?ちなみに暑さに弱い私の部屋は、今からエアコン全開中。銀王子も丸くなるくらいの気温です。
お邪魔します、いつも楽しく拝見してます。
私も仙台に住んでますけど、地震は怖かった〜!でも猫は桃にゃんさんのところと違って、どしたの?、って顔で平気そうでした。
犬の方が怖がってパニくってたんです。そんなに猫が怖がるなんて知りませんでした。阪神の地震も経験しましたけど、一番最後に猫が起きてきて、まったく動じませんでした。私は家具を必死で押さえてたのに。
まあ、飼い主が悠然と構えて、しっかりと抱いていれば猫もそんなにパニクることはないと思われますが。ちなみに家がつぶれても避難はしないつもりです。庭にテントを張ってペットと一緒にいるつもりです。
(犬一匹、猫3匹)
被災された方々には心からお見舞いを申し上げます。
皆さんの笑顔と普通の生活が一日も早く戻る事をお祈りいたします。
桃にゃんさん銀君ラムちゃん、頑張ってネ〜
http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1029/20080619_18.htm
救出のことを知らされず、ペットを放してしまった飼い主さんの心中を思うと胸が締め付けられます。
私も仙台市に住んでますが、ペットと一緒に避難、という市の方針は知りませんでした。
桃さんのお陰で漠然としていた防災意識が明確になりました。ありがとうございます。
もしもまた大きな地震が来ても、人もペットも安全に避難できるよう常に心がけたいと思います。
猫に限らず、ペットを飼っている人は「この子達をどうしよう」「何の準備が必要なんだろう」って考える良い機会になったと思います。
そして今「やっておかないと」という気持ちを忘れない様にしようと思います。
避難所は多くの場合「ペット不可」だと聞いた事があります。自分の住む地域がどうなのかキチンと把握しておこうと思いました。
有難う御座います。
それでも、揺れたときは固まってしまい、何もできませんでした。
今回の震源域の震度6強では、立って歩くこともできなかったでしょう。
まぁ、恃みにしているのは、家が、阪神淡路大震災後の基準で建てられたマンションの低層階だというくらいですか。マンションとしての常備物資や機材もあります。
ということで、大地震が来たら、布団にくるまって震えています。
銀王子の開きは、地震前と同じですね。銀王子もほっとしたのでしょうか?
地震がおきてからTVで地震予知機などの設置方法をよくみかけるようになりました。
それでも間に合わないという声が上がっているらしいです・・・。
安全にすごせる環境はいつでもあるようにしておいたほうがいいですね。
とても参考になりました!
なんでもない日常生活って
ほんとに有難い事なんですね。
感謝して毎日を送ろうと思います。
そして、いつ我が身に降りかかるか分からない災害に対して、もっと防災意識も持たなくては・・と思いました。
私は釧路沖、北海道東方沖など大きな地震をその地で経験しておりますが、うちのにゃんこは今年7歳になりますが未だ揺れを経験してないんです。
とっても臆病なので、どこかに隠れてしまうか、はたまたパニックになって走り回るのか想像できません。
にゃんこがいつもくつろいでいるのは大きな洋ダンスが入った部屋でそこにいる時にいきなり大きな地震が来たらどうなる?タンス上の突っ張り棒は役に立ってくれるのか?
本当に心配です。
旦那が仕事で家に居なくてうちの幼稚園坊主が家にいるって時間帯の時に起きるとやはりにゃんこは後回しになっちゃうんでしょうね・・・。
あの立っていられない程の揺れが再び襲ってきた時何処まで出来るかわからないけど地震大国に住んでいる以上は地震前と後の対策等きちんと練っておくことは必要ですよね。
参考になるお話ありがとうございました!
こういった教訓を生かさなければ、被災された方々に申し訳ない気がしまして…。
銀くん、再び開き始めてヨカッタ〜^^;
持ち出せるよう用意しました。もちろんこれで万全では無いですが、思いつく事から準備をしていきたいと思います。
銀ちゃんの開き☆安心しました♪
桃にゃんさんもお疲れがでませんように。。。
銀ちゃんのドキドキが伝わってくるような、緊張で見開いた瞳、・・・かわいそうだけど、いとおしくってかわいいです♡
ラムちゃんの強さも、銀ちゃんを安心させたことでしょう^^ ともあれ、リラックスしたご兄妹の様子にほっとしました☀
確かに具体的な対策はともかく、災害時の対応を見直すきっかけになったのは確かです。実際のところ、いかに冷静になれるかというのは重要ですよね、果てしなく自信ないですが。
話は変わりますが、失礼ながらショー吉さんのコメントには大ウケしてしまいました。
確かにネコの方が、的確な判断を下して自分の身の安全は確保できそうですよね。
私なぞ無防備にネコを探し回って、倒れてきた食器棚に潰されてる姿が目に浮かびますw
おだやかな日々が取り戻せて
何よりですね。
銀ちゃんの寝姿が見れないと・・・
さみシィ〜。
とても、参考になりました。
多くのヒントをありがとうございます。
揺れているときはまず自分の安全確保と猫への声かけ…
文章を読んでふと気付いたのですが、桃にゃんさんは銀君をベランダで確保する時、暴れられて怪我したのかなと思いました(違ってたらすいません)
本気で暴れる猫を相手にした時、私はかなりザックリやられたことがあり大変さがわかります。
エサで釣れるような状況でもないですし、タオルで包もうとしても逆に興奮するだろうし…危険な場所からの確保ってまさに捨て身で難しいですね。
銀君は地震→トイレへ直行という素晴らしい習慣が身についたので本当にラッキー。
落ち着いて考えてみると桃にゃんさんの言うとおりですね。
私も猫を追い掛け回してると思う。
それに仙台市すごい!
ペットは家族だもん、一緒に非難するのが当たり前ですよね〜
銀くん、まん丸お目目がかわえぇ〜
トイレに篭ってる写真から、ドキドキしてるのが伝わってきます。
でも、また安心して開けるようになって、
本当に良かったです。
安心しました。
追記のリンク先、保存&ブクマさせていただきました。
災害時、猫と共にどう動いたらいいのだろうと
考えてはみるものの、実際逼迫した状況にならないと、
イメージがわかないことが多いので
桃にゃんさんの体験談や、このようなマニュアルは
とてもありがたいです。
仙台市はペット同伴と、はっきり言い切って
くれているのですね。
自分の地域でこういうものがないか調べてみます。
銀ちゃん、リラックスできてるようでホントよかったぁ。。ラムちゃんも!
何気ない日常がこんなにほほえましく感じるなんて。
我が家もなんの対策もしておりません…
地震被害の大きかった県と隣り合わせていてもです…
桃にゃん、地震の際のマニュアル有難う。
何か災難があると、猫どうしようとパニックになります。
何事も「ラッキー」と思う、桃にゃんに感動!(ちょっとお世辞)
ドリームジャンボ、1枚も当たってなかったけど、これもラッキー。
当ってたら、今頃舞い上がってるかも
銀ちゃんもラムちゃんもお互いの存在が、とても心強く、いい刺激になっているのではないでしょうか。性格など違う2匹だからこそ、お互いにない部分を補えたりできる…
人間と同じではないかと。
銀ちゃんが元気になれたのも、ラムちゃんの無邪気に遊んでいる姿を見て、心が少しずつ不安から解消されたのかも??
ラムちゃんと桃にゃんさんが一緒にいてくれたから、銀ちゃんは早く立ち直れたのではないかと思います(*^_^*)
怖い思いをしてしまいトラウマみたいになっていたらかわいそうですが、銀ちゃんにとって、きっといい経験になったのではないかと思います。避難訓練もバッチリですしね☆
私は防災対策に関して、日頃からいろいろ思う事はあるのですが、家族みんなで住んでいると、防災意識を全員でもたなければ、どうにもならないことも多いです。
怖い思いをしないとわからないのか…。
家には大きいタンスなどがたくさんあって、唯一の防災対策と言えば、タンスを器具でとめていることくらいです。
家族には、もっと防災意識を持ってほしいなぁと思いますね…(^^;)
でも地震が起きたら普通の声のトーンで
猫を呼ぶ自信がないです(* ̄ω ̄)
半狂乱になって叫んでいる自分は
想像がつきますケド…
まずは自分がパニクらないことが重要ですね。
銀君が開いてくれた〜
よかったよぉ♪
いつも不安があったので。
涙がでてしまいました。
ホントに普段からの心がけが大切なのかもしれませんね。
ありがとうございます。
とにかく桃さん家の皆さん無事でなによりです。
これからも頑張ってください。
集合場所しか決めていなかったので、もっと細かい事を会議してみようと思います。
埼玉県に住む私の家も先日の地震で揺れ、呼んでも滅多に来ない我が家の猫がすぐに来ました。気は強いのですが凄く臆病なので何かあった時は・・不安です。
でも、銀ちゃんラムちゃん元気そうで安心です☆開いた銀ちゃんのお腹に顔をモフモフしてみたいです!!
ネコの体重で両足が完全にシビレたところで大きめの地震、ネコは……。
足がシビレて動けない私を置き去りにして強化ガラステーブルの下に潜り込んでました。
主人を置き去りにする非情な選択、テーブルの下に潜る適格な判断……。
大地震が発生した場合、私よりネコの方が生存確率は明らかに高い、と安心した次第です。
ぐらぐらっときた時、「え、地震?」と顔を見合わせる親と先生をよそにするすると机の下にもぐりこんだ園児たち。
たまたま数日前に地震の時の予行演習があったのだと聞いて納得。普段から非常時を予測して、とるべき行動をしっかりシミュレーションすることの大切さをその時気付いたはず…だったのですが、桃さんの文章を読むまできれいさっぱり忘れ去っていました(^^)ゞ
体験をこうして記事にして下さるのは本当にありがたいことだと思います。
うちは今は猫はいませんが、猫飼いの家庭にとってとても参考になったと思います。私も将来参考にさせていただこうと思います。
桃にゃんさんのコメント、参考になりました。
去年、大事な家族が増えたから、真剣に考え、準備したいと思います。
本当にツライ想いだろうなぁといつも思っていました。
仙台市はペットと一緒に避難できるんですね。いい!
だって絶対置いてなんていけないよぉ(;;)
私も自分の住む場所はどうなのかだけでも確認したいと思います。
最近TVなどでも、とっさに何をすればいいのかを特集していたりしますが
ネコのいる家庭では?という話題は無いように思えます
備えをしているようでしていない我が家・・・
防災意識をたかめなきゃと思います
まだ被災地では救助活動や救済支援が続いていますね・・・
お見舞い申し上げます
銀くんラムちゃんが日常モードになれてよかった(*^_^*)





